院長あいさつ

美しく長持ちする治療をめざして

タカハシ歯科 院長 高橋 治好

タカハシ歯科 院長
高橋 治好
Haruyoshi Takahashi

昭和30年に父が高橋歯科医院を開業して以来、一貫して歯科治療にかかわってきました。現在、有楽町のこの地に移転してからも50年をこえました。

タカハシ歯科では『少ない来院回数で、痛くなく美しく長持ちする医療を提供すること』を目標としています。そのためにも日々、新しい技術を取り入れるとともに、経験豊富な歯科技工士が常駐する体制をとり、安全な材料と確実な技術で対応いたします。

虫歯や歯周病の治療から、インプラント・義歯・ホワイトニング・噛み合わせ・矯正といった工程の多い治療に関しても、各エキスパートが揃っております。また、短期・集中治療といった、患者さんのご都合に合わせた医療を提供することも出来ます。

人が生きていく中で、美味しいものを食べ、会話を楽しむことは人生をより豊かにしてくれます。治療後に、「患者さんが笑顔で毎日を過ごすこと」がタカハシ歯科の願いです。

急な痛みや噛み合わせの不調、定期検診etc.どんなことでもかまいません。お口に不安を感じたときにはお気軽にご相談ください。タカハシ歯科が安心をお届けし、日々の健康にお役に立てれば幸いです。

Profile
感謝状

1961年7月25日生まれ
東京都出身
東京歯科大学卒

・ 歯学博士
・ 日本大学松戸歯学部 兼任講師
・ 日本口腔インプラント学会会員
・ 日本歯科理工学会会員
・ Dental Materials Adviser
・ 日本歯科人間ドック会員
・ UCLAインプラントアソシエーションジャパン理事



タカハシ歯科の歴史

1955年
(昭和30年)
東京・新宿にて高橋歯科医院を開業。
1969年
(昭和44年)
新宿から千代田区有楽町へ移転。
歯科医師1名に対し、歯科技工士3名の体制を整える。
1984年
(昭和59年)
現在の有楽町電気ビル南館に分院を移転。
歯科医師6名・歯科技工士4名体制。
2011年
(平成23年)
新有楽町ビル地下1階にリニューアル開院。
現在は、歯科医師6名・歯科技工士3名を含む総勢15名で業務にあたる。